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  • Wavelength of Light

    JPY 2,000(USD 12.66)

    山本岬 写真集:Wavelength of Light A5サイズ 44ページ 光の波長をテーマで忘れたくない日常を フィルムカメラで残しました。

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  • 労働厨

    JPY 500(USD 3.17)

    るこ 1年間で170ヶ所の職場で働いた労働オタクが書くあたらしいカタチの労働エッセイ! 勢いで作りはじめましたが、筆が乗りすぎて12000字越えの作品です。 24歳の私が労働について書くなんて生意気かもしれないけど、そんなちいさな声をカタチにできるものが本だと思っています。 この本を読んで労働を考えるきっかけになってもらえたらちょ〜〜〜〜〜嬉しいです! (作者より)

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  • 星葉タクシー日誌

    JPY 800(USD 5.06)

    其扇よひら 【あらすじ】 星葉市に本社を置く「星葉タクシー」の乗務員である小野寺幸宏。 彼のもとには日々様々な乗客がやってくる。 彼、彼女らの人間模様が幸宏の人生と交差する時、幸宏が考えることは一体――。 【目次】 第一章 Navy Driver 第二章 転がる水のような心 第三章 From Stem To Stern 第四章 ラプソディ・オン・トーラス あとがき・謝辞 【書籍情報】 A6判 | 本文86p | 短編小説(掌編小説オムニバス) | カバーなし | オンデマンド印刷

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  • 小説『読書探偵スグル』

    JPY 700(USD 4.43)

    窪井まさひろ とある街のとある探偵事務所。そこで探偵の助手をはじめた和田さんは、なかなか相談者が訪れない毎日に、街の平和を感じていた。ある日探偵から本を持ってくるように言われ、ついに推理法を見られると期待する助手。しかし、そこには驚愕の早とちりが潜んでいた。探偵の元にやってくる、事件と言うにはどうでもいい依頼の数々。推理しているのかしていないのか。ひたすらゆるい、ミステリー短編集。 特別付録として「独立で独歩」「ノブ君」の2作品も収録。 文庫本サイズ

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  • 34歳から36歳、思いがけずシティーボーイ。〜 名古屋は栄5丁目 矢場町での日常 〜

    JPY 1,000(USD 6.33)

    ひとくちギョウザ  34歳にして思いがけず手中にしたアーバンライフとやら。  避けては通れなかった矢場とんと味仙、インターネットやSNSの情報のみならず時には直感と嗅覚で入ってみた飲み屋や喫茶店、千種のイオンで待ち合わせをして鶴舞公園で一緒に缶ビールを飲んだカネコアヤノが好きなあの人への片想い、目と鼻の先に点在するクラブやレコード屋、そして、矢場町に住んで一年半が経った頃にできた彼女とのことや都会に暮らす日々での心の機微……  シティーボーイと浮かれつつ酸いも甘いも噛み分けた、雑誌のPOPEYEには載らない全48篇収録の日常エッセイ集。 A5 192ページ

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  • zine_すこやかな暮らしのために

    JPY 1,300(USD 8.23)

    TAOYURA 【すこやかな暮らしのために】 2025年に買ってよかったもの、やってよかったことをまとめたZINE ライフハック的な内容です! ■ サイズ/ページ数 ・B4 ・24p ・フルカラー

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  • 詩画集「さがしもの ~seek in the Forest~」

    JPY 1,500(USD 9.50)

    絵:kayo  詩:星野灯 星野灯初の詩画集 しずかな森に棲む動物たちの詩をkayoさんの絵とともにお楽しみください。 A5サイズ、30ページ

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  • ミニ詩集 鯨の泣いた日

    JPY 800(USD 5.06)

    星野灯、5冊目のミニ詩集。 ミニ詩集の制作は、4冊目の『ことばを育む手のなかで』以来、1年ぶりとなる。 「鯨の泣いた日」をはじめ、「生きる」「帰り道」など10篇収録。 A6サイズ、32ページ。 また一つ 失くしてしまった とだけ思って 棚にしまえる者だけが 「大人」なのだとしたら どこまでも 子供のままでいい えんえんと泣き それしかできない日があって また一つ 増えてしまった さみしさは 散らかったまま 光っていて そこでわたしを 照らしていて えんえんに潜る それでしか超えられない夜があって 死は詩を連れ 光である という一点を いつの夜も 指差している 収録作品「生きる」より

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  • 恋詠の徒然 応酬五十首

    JPY 1,000(USD 6.33)

    藤崎殊海 杏雷なすび 「25往復の恋の歌」 50首の応酬短歌集。日常のきらめく想いが31文字で交差する。 あなたは恋カルビを食べたくなる。

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  • レモンの艶のような日々(オリジナル栞つき)

    JPY 1,200(USD 7.60)

    (作家より) 関東での新生活のエピソードを中心に、書き下ろしエッセイ10篇と短歌46首、2025年5月〜7月のきまぐれ日記を収録しました。 〈目次〉 レモンケーキ/新しい街/喜劇/靴を買う/ジウさん/浴衣/秋/金木犀/ここにいること/祝福/きまぐれ短歌日記/わたしとあなたへ(あとがき)/姉ちゃんのこと(おまけ) 文・挿絵・写真・装丁 奥村真帆 〈著者プロフィール〉 奥村真帆 -Maho Okumura- 1992 年、富山県富山市生まれ。執筆・編集を軸にフリーで活動。SNS を中心に文章や短歌、絵を発表している。好きな食べものは甘味とカレー、好きな音は板チョコを割るときの銀紙の音、好きな乗りものは飛行機と路面電車とモノレール。著書にエッセイ & 短歌 ZINE『なんでそんなこと急に言うん?』『漕いで光って飛んでいく』『レモンの艶のような日々』がある。

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  • 漕いで光って飛んでいく(オリジナル栞つき)

    JPY 1,200(USD 7.60)

    (作家より) 沖縄でのエピソードを中心に、出会った人々や大切な風景、創作に関することなどを綴った一冊です。エッセイ15篇と短歌56首を収録しました。 ※栞は画像の2種類のうちどちらかがついてきます。 〈目次〉 話し足りないことがある/自転車/ブーゲンビリア/郵便局/子どもたち/あの席/家路/カーミージー/ミミガージャーキー/当事者/記憶力/嫉妬/結果/本屋/飛行機 文・挿絵・写真・装丁 奥村真帆 〈著者プロフィール〉 奥村真帆 -Maho Okumura- 1992 年、富山県富山市生まれ。執筆・編集を軸にフリーで活動。SNS を中心に文章や短歌、絵を発表している。好きな食べものは甘味とカレー、好きな音は板チョコを割るときの銀紙の音、好きな乗りものは飛行機と路面電車とモノレール。著書にエッセイ & 短歌 ZINE『なんでそんなこと急に言うん?』『漕いで光って飛んでいく』『レモンの艶のような日々』がある。

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  • なんでそんなこと急に言うん?

    JPY 1,200(USD 7.60)

    SOLD OUT

    奥村真帆 (以下作者より) くすっと笑えてぎゅっと切ないエッセイ&短歌集 一度しゃべりはじめると止まらない著者がいろんな記憶をあれこれ語るエッセイ&短歌集です。 書き下ろしエッセイ25篇と各エピソードに関連する短歌84首を収めました。 幼い頃の思い出、好きなもの、きらいなもの、得意なこと、苦手なこと、うれしかったこと、楽しかったこと、切なかったこと、出会った人々や風景、ままならないけれどたまに面白い気もする日常、なんでこうなったんやと自分でもよくわからない人生……。 話したくてうずうずしていたことを好き勝手に書き連ねたので、好き勝手に読んでいただけるとうれしいです。 [目次] なんでそんなこと急に言うん?(まえがき)/ミルク色の電車/渚ちゃん/しの先生/夢の国/クリスマス/沈黙のパフェ/蜃気楼のような人たち/防災センター/ダメダメ東大生/二十二年/地獄のホテルバイト/マブダチ/褒め言葉/ヒーロー/推しからのメール/宝くじ/図書館にいる人/急がなくていいですよ/真夏の少年/インタビュー/のど自慢/羽のある子ども/新札事件/深夜一時の猫/路面電車のような人だね(あとがき)

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  • 詩誌「SHIZINE」Vol.1『生活』

    JPY 500(USD 3.17)

    10人の詩人が『生活』をテーマに書いた詩です。 佐々木蒼馬 関根健人 星野灯 よしおかさくら 染よだか 岩崎淳志 小川三郎 鈴木龍也 古林暁 林やは

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  • おつぼねずかん

    JPY 1,500(USD 9.50)

    SOLD OUT

    さか田へか これまで出会ってきたお局様たちの、魅力的すぎる各キャラクターをまとめて図鑑にしたものです。 表紙はリソグラフです。

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  • 暗くないエッセイが読みたい

    JPY 1,000(USD 6.33)

    SOLD OUT

    伊古井みき 暗くないエッセイを集めた一冊です。 たまに陰のある話も混ざっている気がしますが、ご愛嬌ということで… ▼ 全38篇の一部をご紹介 ・趣味の編み物やヨガの話 ・着ぐるみの中の人だった話 ・屋上付きの物件に住んでいる話 ・モロッコでのお買い物の話 ・ブラジリアンワックスでVIO脱毛をした話 ・二ヶ月弱で日記に飽きた話 ・大厄で厄除けをした話 ・革靴をオーダーした話 ・結婚指輪でがっかりした話 ・日帰りで盛岡を旅行した話 ・ヒヤシンスを水耕栽培した話 「人生いろいろあるけれど、楽しかったこと、面白かったことを書き留めて、反芻して生きていきたい。いつも暗い話ばかり思い返してしまう私にとって、この本に載っている三十八編のエッセイを書いた四か月は、矯正のような、リハビリのような日々だった」 (本書「はじめに」より)

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  • あるくくらいの速さで。

    JPY 770(USD 4.87)

    藤崎 珠海 2025年元旦〜3月まで毎日綴った日記本。 仕事に燃える一年にしようと誓った矢先、目眩と耳鳴りが始まり心療内科へ通うことに…。 ささやかでも忘れたくない日々の出来事をぎゅっと詰め込みました。読書記録、アート鑑賞記録もたくさん。

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  • 【再入荷】受験生観察日記 -高校美術科を目指す息子を観察した日記-

    JPY 700(USD 4.43)

    犬飼愛生

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  • 妄想レビューZINE

    JPY 900(USD 5.70)

    窪井まさひろ作 この世に存在しないさまざまなコンテンツを完全妄想でレビューしています。 コンテンツというのは、例えば、映画や本、音楽、生活雑貨などなど。またお店やイベントなどもあります。 「あります」と言っても、実際はありません。 なぜなら、すべて私の妄想ですから。 掲載しているすべてのコンテンツはまったくの妄想で、さらにそのコンテンツを紹介する記事(レビュー記事)を書いているのです。 いろいろなツッコミを入れながら、最初から最後まで楽しんで読んでいただけると思います。

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  • 【ZINE】思考のおすそわけ

    JPY 1,000(USD 6.33)

    作ろばぱか (以外作者より) はじめてのZINE。 ようやくかたちにしたZINE。 日々を少し楽しくするエッセイ、文学、これまでのこと、小説の考察やその考察の考察……。 吟味し選出されたワタシ的「かわいいことば」辞典。 とりとめもない、でもずっと頭の中で浮遊していたものたちをかたちにしました。 まとまりがなくてもいいじゃない。 そんなZINEです。

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  • 【ZINE】ぬいぐるみとあなた

    JPY 550(USD 3.48)

    作ろばぱか (以下作者より) 性別や見た目そんなもの関係なくどのような人でもぬいぐるみと一緒にいてもいい、どのような寄り添い方をしてもいい、そんな気持ちを届けたくて制作したZINEになります。 ●ぬいぐるみ短歌収録 ✢手製本ならではの手作り感があります。

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  • まあるいかたち 橘ぱぷか

    JPY 1,200(USD 7.60)

    橘ぱぷか 「いつだって未来のわたしは過去の私に寛容で、慈愛の心に満ちている。同じように今の私も、今のわたしのことをちゃんと大切にしてあげたい。」 ⁡ ⁡秋風が気持ちの良い季節、新しいZINEを作りました。 ⁡ つらかったことかなしかったこと、楽しかったこと嬉しかったこと。くらしの中で、波立つわたしの内側を記したエッセイときどき短歌集です。 ⁡ 生きていく中で増えていくたくさんのトゲ。たとえそれらが増えていっても、いつか再びまあるいかたちを作ってくれる。 子どものころ大好きだった『子どものおもちゃ』の中でのエピソードから、タイトルをつけました。 ⁡ 決して均一ではない、色とりどりのまあるいかたち。でもそれがきれい。

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  • すこしだけ深く息を吸う 橘ぱぷか

    JPY 1,000(USD 6.33)

    SOLD OUT

    橘ぱぷか 読んだ本の記録とそれにまつわる短いエッセイ集です。

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  • 星を結ぶ 橘ぱぷか / 北彗白朔

    JPY 900(USD 5.70)

    橘ぱぷか 北彗白朔 本を通して出会ったふたりが交わし合った、エッセイと短歌集。 それぞれが放つ光と光をていねいにたどり、結び合わせてできた言葉と記憶の記録。

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  • FROM THE HELL MAGAZINE vol.1〜3

    JPY 3,100(USD 19.62)

    文乃 FROM THE HELL MAGAZINE vol.1〜3のおまとめ便です。

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